平野紫耀の天然エピソードまとめ!嘘やわざと

ドラマ『花のち晴れ』に出演して以来
平野紫耀のイケメンっぷりと人気は上がり続けていますね。

更に、ドラマや映画意外にも
バラエティ出演も増えた平野紫耀ですが
その天然キャラが視聴者を虜にしていますね。


クールイケメンからは想像出来ない
超天然キャラはかなり強烈で

ドラマから入った人は

「平野紫耀ってこんな天然キャラだったのか!」

なんて方もいると思います。


『しゃべくり007』に登場した際にも
そんな平野紫耀の天然キャラが発揮されたので
今までの天然エピソードをまとめてみました。

 
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平野紫耀の天然は嘘やわざと説はありえない

平野紫耀はブレイク以前から天然説が囁かれていましたが
バラエティ番組に多数登場することによって

その天然キャラやおバカキャラが本物であることが判明しました。

しかし

「この天然、嘘やわざとじゃない?」

なんて疑惑も上がっていますが
ブログ管理人の個人的意見を言わせてもらうと
ほぼありえないと言えます。


いくつかの平野紫耀出演のバラエティ番組を見ましたが
あの天然を演技でやり遂げるのはほぼ不可能でしょう。

平野紫耀は役者人生はまだ長いとも言えませんし
演技はお世辞にも「すごく上手い」とも言えません。

実際、平野紫耀に対する演技の評価は
SNSの意見を見てもそこまで高いとは言えません。


それがあのバラエティの天然が全て嘘わざとで演技
なんてのはさすがにありえないと言えます。

あんな自然に面白い天然が発揮出来るなら
天然の演技がうますぎるか、天然の笑いの申し子か
そのどちらかしかないでしょう。

ただ、前者の演技についてはSNSの評価の通り
決して超高評価が頂けるほどの演技の上手さではないです。

もしこれが出来るなら天然演技の天才ですよ。

となると後者の天然の笑いの申し子ということで
平野紫耀はリアル天然イケメンだと言えますね。

 
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平野紫耀の天然エピソードが面白すぎる

気づくと牛丼の上が紅生姜の袋まみれに

平野紫耀は牛丼も紅生姜も大好きらしく
普段は牛丼が見えなくなるくらい紅生姜をのせるらしいですよ。

しかし、気づくと紅生姜がすごいことになっていたエピソードを
『しゃべくり007』で言っていましたね。

平野紫耀「お肉が見えなくなるくらい紅生姜をのせるんですけど」

平野紫耀「無心でのせ続けてたら、牛丼の上にゴミを置いて」

上田「紅生姜の袋の方を?」

平野紫耀「そうです。受け皿の方に全部紅生姜のせてたんです」

有田「気づかなかった?」

平野紫耀「いや、気づきました。最後の一袋で・・・」

上田「一袋目で気づくじゃん!」

ホリケン「他の考え事をしてたんじゃないの?」

平野紫耀「え、何ですか?(聞いてない)」

しゃべくりメンバー「怖えよ、コイツ怖えよ」

まさかの天然エピソードで上田がツッコミを入れたと思ったら
ホリケンの質問を全く平野紫耀が聞いておらず聞き直すといった
まさに天然エピソードで更に天然を発揮するといった事態に

しゃべくりメンバーも「怖い」と平野紫耀の天然キャラの洗礼を受けていました。

しゃべくりの中でも天然謎キャラとしても定着している
堀内健をもビックリさせる程の天然でしたね(笑)


電柱にぶつかって血だらけ

電柱に近づいているのを気づきつつも
平野紫耀が電柱を避けられずにぶつかってしまい
血だらけになるといったエピソードです。

『しゃべくり007』ではこんな風に話していました。

平野紫耀「電柱に向かって歩いてたんですよ」

上田「何で電柱に向かって歩くんだよ!」

平野紫耀「迫ってくるなって分かってたんですけど」

上田「いや、迫ってるのは君の方だからね?電柱は迫ってはきてない」

平野紫耀「どんどん近づいてきて、ヤバいなって思ったらぶつかって血だらけになって」

しゃべくりメンバー「えぇ!?」

上田「天然じゃなくて心配になるレベル」

徳井「他所見てて、気づいてなくてぶつかったんなら分かるよ」

平野紫耀「はい」

徳井「あるなぁ、あるなぁ、当たりそうだなぁと思ってる訳やろ?」

上田「何でコントロール出来ない?」

平野紫耀「えへへへへ!」

上田「えへへへじゃない!」

しゃべくりメンバー「怖い怖い怖い」

先輩のライブでグループから抜け出し一人で走り出す

SexyZoneという先輩のバックで踊っていた平野紫耀が
グループから飛び出し一人走り出すという暴挙に出たエピソードです。

『しゃべくり007』で語ってくれました。

平野紫耀「みんなで踊ってるの嫌だなって思っちゃって」

上田「いや、合わせろよ。それがグループの団体芸ってもんだろ!」

平野紫耀「走りたくなっちゃったんで、一人でバーって走ったんですけど」

上田「『さっきアレ何やってたの?』ってなるでしょ」

平野紫耀「しかも、それがSexyZoneっていう先輩のバックだったんで」

しゃべくりメンバー「えええ!?」

上田「自分たちじゃなくて?」

名倉「先輩の後ろで踊ってて走ったの?」

上田「でも、皆がそっち見るでしょ『あの子だあっち行ってるよ』って感じで」

平野紫耀「ていう視線を感じたので、そのまま帰ってきました」

上田「どう起こられたの?」

平野紫耀「『お前何してんだよ』って風に」

上田「『いや、ちょっと動きたくなったんで。皆で踊ってるの嫌なんすよ』とか言わなかったの?」

平野紫耀「嫌とは言わなかったけど、走りたくなったとは伝えましたね」

この後、ホリケンが「いつそういう気持ちになるの?」
といった質問をしましたが

上田に「アンタなら分かるはずだよ!」

と、しゃべくり一番の天然ということで
ホリケンに鋭いツッコミが入り

平野紫耀の気持ちになったホリケンが
急に走り出すといった場面もありました。

ホリケン「こういうことでしょ?」

平野紫耀「そういうことです!」

と天然二人が気持ちを共有させた瞬間でしたね(笑)

〇〇キングを『コインパーキング』間違える

『しゃべくり007』で食事について聞かれると

福田「食事とか大丈夫?これも食べたいあれも食べたいとか、わわーってならない?」

平野紫耀「なんで・・・コインパーキング?」

上田「コインパーキング・・・?」

平野紫耀「コインパーキングじゃないな・・・えっと・・・あの何でしたっけレストランとかに行って好きにとって食べる・・・」

上田「バイキング?」

平野紫耀「バイキング!」

上田「よく間違えたな!」

これにはしゃべくりメンバーも客席も大爆笑でしたね(笑)

電話番号を答えようとする

平野紫耀が天然すぎるので
どこまで自分を把握しているのか?
といった話題になり

『しゃべくり007』では電話番号を覚えているか聞くことに。

有田「自分の電話番号覚えてる?」

平野紫耀「自分の携帯番号ですか?えー0・・・」

上田「言うな言うな、言わなくていいよ」

そこで答えようとしちゃうのが平野紫耀クオリティですね(笑)