シミを消す方法!化粧品広告に騙されるな、最強の激安クリーム紹介【ユークロマクリーム】

世の中の男性女性にはシミの悩みがある
そういった方も多いと思います。

特に20代後半~高齢者にかけては
若い時のスキンケアのミスや紫外線など
積み重なったシミが現れる頃でもあります。


ブログ管理人も実際に肌荒れに悩まされ
出来物などの跡が残ってしまったことがあります。

そこでブログ管理人が紹介する
シミを消す方法ですが、シンプルに
劇的にシミを消すクリームです。

しかも、めちゃくちゃ安いです。

私はこれを使ってシミが消えました。
(新しくできたシミにも現在進行系で使っています。)


そんな上手い話があるのかと思われるでしょうが
そもそも化粧品の広告で謳っている商品が高すぎるだけで
同じ成分の入った、より効果のある成分のみのクリームです。

この記事では

・単純にシミを消す高額化粧品広告に騙されないで欲しい
・本当に効果のあるクリームを安く手に取ってほしい

という純粋な気持ちで書いているので
高額商品を勧めたりすることも絶対にないので

是非、シミを消す真実に触れて頂ければと思います。

 
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シミを消す方法、ユークロマクリームで消えなければ諦めろ

ブログ管理人がおすすめするシミを消す方法は
ユークロマクリームという結構有名なクリームです。

ただ、化粧品の広告からしか
シミ消しクリームを買ったことがない人は
以外と知らなかったりします。

その商品がコチラ。

2本で2000円前後
3本で3000円弱という驚異の安さで

若干相場の値段が変わることはありますが
だいたい1本1000円程度です。

海外の化粧品などを扱うサイトなどでは
かなり前から定番の商品で、効果もかなり高いです。


この商品には肌の漂白剤とも言われる
ハイドロキノンが4%含まれています。

シミ消しクリームを買ったことのある方は
聞いたことのある成分だと思います。

だいたい広告を打ち出している化粧品にも
5%前後のハイドロキノンが配合されています。

では、効果はそんなに変わらないのでは?

そうですね、もしかすると
効果は大差ない可能性はあります。

ただ、ブログ管理人がこの商品を薦める理由は
容量に対する安さです。

1本あたり20g入って1000円くらいです。

普通に毎日寝る前に使っても
余裕で1ヶ月以上持ちます。

使う量にもよりますが一部に使用するなら
本当に3ヶ月とか持ちますからね。


同じ成分が入っているのに他の日本製の商品は
10gで3000円したり5000円以上する商品も普通にあります。

本当に馬鹿らしいので絶対に買ってはいけません。

というのも、日本のそういった化粧品ですが
売るためにかなりの広告費をかけています。

つまり、広告費を回収するためにも
商品の値段を高くせざるを得ない訳です。


しかし、このブログ管理人が紹介した
「ユークロマクリーム」はこの界隈では
古くから愛される肌の漂白剤な訳です。

もはや広告も必要なければ、前からずっとこの値段です。

ドラッグストアに売っている定番の保湿クリーム並の扱いです。

なので、海外からの取寄に近い形態にも関わらず
このお値段で買える訳ですね。


今まで日本の高いシミ消しクリームを使っていた方は
絶対にユークロマクリームに乗り換えた方がいいですよ。

というかシミを消す成分ハイドロキノンが配合されているのは
一緒ですからほんとお金の無駄です(汗)


ユークロマクリームの使い方と注意点など

私がおすすめするユークロマクリームですが

肌の漂白剤とだけあって
使い方には少し注意が必要です。

基本的には使うのは寝る前のみです。

寝る前にシミの気になる患部のみに塗布して
出来ればバンドエイドなど利用して

寝ている間にクリームが広がったりしないように
工夫した方が効果が高まります。

シミでない部分には塗ってはいけません。


効果が非常に高いので塗り続けたせいで
シミだった部分が逆に白飛びしてしまう
といった
ケースも報告されているようなので

シミが消えてきたと思ったら
一度使うのをやめて休憩期間を入れるのも良いと思います。


というのもこのユークロマクリームは
肌の再生を早める効果があり

塗った患部が赤くなることがあります。

赤くなるのは逆に効果がある証拠
と言ってもいいかもしれません。

薄いシミだと赤くなると消えているか
かなり分かりづらい状況になるので

シミが消えてきたと思ったら
その部分への使用を一時控えるといった
使い方も重要になってきます。


私の場合は基本、毎日塗ることが前提で
肌が赤くなってきてシミが分かりづらくなったら
その部分への使用を1週間止めることにしています。

そして、シミがまだ消えていないようであれば
再度寝る前に塗る、この繰り返しです。

基本的に薄いシミであればこれを繰り返していけば
まず間違いなくシミは消すことが可能です。


また、朝起きたらクリームを洗い流すのは基本ですが
日焼け止めなどの対策も怠らないで下さい。

ユークロマクリームを塗った患部は
かなり敏感になっていますので
直射日光は避けるのが基本
になってきます。

そのため、シミの患部は特に
日焼け止めなどをして紫外線対策をするようにしましょう。


シミが消えるまでどれくらいの期間が必要?

シミが消えるまでの期間ですが
効果が高いユークロマクリームでも
使って1週間で完全に消えるということはありません。

さすがに魔法じゃないので当たり前です。

ただ、薄いシミなら1週間でも

「薄くなったかな?」

くらいの実感を得られる時はあります。


基本的には1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月
と期間を見て長い目を見てシミを消していくことになります。

薄いシミであれば3ヶ月あれば見違える程薄くなっているか
場合によってはほとんど分からなくなっています。

半年もあれば、かなりの効果を実感出来ていると思いますし
間違いなくユークロマクリームのリピーターになっているはずです。


なので、シミが消える期間は
3ヶ月~1年くらいを見て使っていくべき
だと

前提条件として覚えておいた方がいいでしょう。

シミって普通は何もしなければ消えないので
1年あれば消せる、もしくはかなり薄く出来ると考えると
やはりかなり効果の高いクリームですね。


消えない濃いシミへの複合アプローチ

人によっては、消せないと思われる様な
かなり濃いシミが出来てしまっている方もいると思います。

こういったシミの場合は
ユークロマクリームだけでは力不足の可能性があります。


もし濃いシミでお悩みの場合は
トレチノインというターンオーバーを促進する成分が
含まれるクリームを一緒に使うことをおすすめします。
(もしくはハイドロキノンと一緒に配合されているクリーム)

ユークロマクリームにも肌の再生を早める効果がありますが
トレチノインは更にきつい薬です。

ニキビにもかなり効果があるとされる成分で

肌のターンオーバーを早めることで
シミを浮き上がらせる効果があり

ユークロマクリームと併用することで
絶大な効果を発揮すると言われています。

私自身も挑戦した時期がありましたが
かなり顔が赤くなったり、毎日使うことは無理です。

肌を休ませる期間が必要だったりと
かなり神経を使う薬でもあります。


ただ、薄いシミなどには使う必要もないですし
きつい薬のためあまりおすすめはしません。

トレチノインは肌のターンオーバーを強制的に早めるため
肌への負担が大きく、肌表面が剥けてきたり
赤く炎症を起こしたりするので

使うのにはかなり注意が必要です。


本当に消せるか分からないレベルのシミへの
最終手段としてトレチノインを紹介しますが

自己責任で検索してみて下さい。

「トレチノイン クリーム」

などで検索すればヒットすると思います。


シミを消す方法!化粧品広告に騙されるな、最強の激安クリーム紹介まとめ

・ハイドロキノンは肌の漂白剤と言われている
・ユークロマクリームはハイドロキノン4%配合で1本1000円程度
・日本の商品は広告のせいで馬鹿みたいに高い
・使うのは寝る前、日中はひやけどめ対策を
・使用3ヶ月~前提でシミを消していこう
・濃いシミの場合はトレチノインとの併用も考える